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2010年06月27日

レシピサイトについて、調べてみた

前のエントリで少し気になったので、調べてみました。

ぼくのブログ: レシピの検索について



レシピ検索No.1/料理レシピ載せるなら クックパッド

http://cookpad.com/


日本最大規模のレシピ投稿サイトです。レシピ数、ユーザー数も多いです。


【レシピ大百科】味の素KK|料理 レシピ

http://www.ajinomoto.co.jp/recipe/


味の素が運営するレシピのサイト。ユーザーが投稿したものより、運営側が用意したレシピがメインで市販の料理本のような定番メニューが多い。


料理・レシピ|おかず、お弁当、料理のレシピは【レタスクラブネット】

http://www.lettuceclub.net/recipe/index.html


レタスクラブネットのレシピ検索。実際に出版された刊行物に載ってたレシピが多いです。投稿されたレシピは、お弁当が多めに感じました。


投稿!みんなのレシピ

http://www.minnano-recipe.com/


フェイバーネットが運営するレシピサイト。投稿フォームなどもありますが、レシピの数がまだ少ないのがいまいちです。


料理レシピや作り方情報レシピィ

http://www.recipy.net/


投稿レシピがメイン。カテゴリ別で検索できるが、アフィリエイトのリンクが一番目立つところに来るのが残念です。


料理投稿 レシピアイランド - 楽しく自炊!家ご飯応援サイト

http://recipe.healingisland.biz/


投稿メインのサイト。シンプルでわかりやすいですが、更新が止まってるようです。


日本パスタ協会

http://www.pasta.or.jp/index.html


パスタに特化したレシピサイト。パスタは太りにくいと言われていたり、茹でるだけで手軽だったり、金額も安かったりと結構かかせない食品。パスタ好きな人は覚えておいて損はないと思います。


お料理レシピ | 雪印メグミルク株式会社

http://www.snowbrand.co.jp/recipe/


雪印のレシピサイト。もちろん、チーズや牛乳をつかたレシピが多いです。チーズとかバターとかが余ったりしたら、覗いてみてもいいと思います。


レシピ情報 - Yahoo!グルメ

http://recipe.gourmet.yahoo.co.jp/


検索サイト大手のYahoo!の運営するレシピサイト。やはりというか、とても活発なサイトです。


料理レシピ検索【E・レシピ】簡単からおもてなしまで - 料理レシピ | E・レシピ

http://erecipe.woman.excite.co.jp/


プロの料理というだけあって、手順や写真の取り方などがとても丁寧です。


簡単レシピ検索!料理レシピ | ホームクッキング【キッコーマン】

http://www.kikkoman.co.jp/homecook/


家庭料理メイン。定番の食材で検索できるので、買い物に行く前にチェックしたいです。


ルクエ レシピブログ

http://www.lekue.jp/


ブログですが、見た目がキレイな料理がカテゴリ別に検索できます。


レシピ TOP - goo グルメ&料理

http://gourmet.goo.ne.jp/recipes/


gooのレシピサイト。


レシピブログ - 暮らしを彩るレシピ満載!お料理ブログのポータルサイト

http://www.recipe-blog.jp/


料理好きな人たちのブログがたくさんあるサイト。友達作りにいいかもしれません。


旬の野菜を使ったレシピや料理情報が満載のとっておきレシピ!|キユーピー

http://www.kewpie.co.jp/recipes/index.php


キューピーのレシピサイト。


本格レシピを簡単に!シェフが教える【ぐるなびレシピ】

http://recipe.gnavi.co.jp/


ぐるなびのレシピサイト。


オレンジページnet|毎日をもっとおいしく、もっと楽しく。

http://www.orangepage.net/


レシピ以外の料理情報が充実してます。


簡単 料理レシピ検索サイト│ベターホームのレシピサーチ

http://www.bh-recipe.jp/


レシピの量は少なくないですが、少し探しにくいです。


毎日の節約・簡単な料理レシピが8000件〜節約レシピ

http://www.s-recipe.com/


節約に特化したレシピ


カロリーつきの料理レシピを簡単検索!野菜がおいしいヘルシー・低カロリーレシピの献立も/ボブとアンジー

http://www.bob-an.com/


カロリーもわかる、ヘルシーなレシピサイト。


ホントにたくさんのサイトがあるなと思いました。
逆にどこがいいと、言われると困ってしまいます。
結局、Cookpadとかの大手が無難ですねっ。
posted by kafuca at 19:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | Web | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レシピの検索について

食事に関して悩む事って多いと思います。特に毎日の献立、レシピについて、頭を抱える人は多いんじゃないでしょうか?
そして、一度ぐらい「レシピ」で検索したことある人も結構いるんじゃないかなと思います。

そう!レシピはいつも一定の需要がある検索ワードなんです。
過去1ヶ月の動向
Google トレンド- レシピ_1277631729632.png
過去1年の動向
Google トレンド- レシピ_1277631741966.png
今までの動向
Google トレンド- レシピ_1277631777494.png

とTV放映などで多少動きますが、いつも一定の割合でレシピに悩む人がいます。
下はグーグルのワンダーホイールという機能を使った図なのですが、
ハンバーグ レシピ - Google 検索.png
食材の使い方、料理の作り方、と色んな状況でレシピに悩む姿が想像できます。

このような状況でレシピを検索できるサイトが、人気を持つのが理解できます。
特に、Cookpadをはじめとする、多くのレシピを検索できるサイトは、人を集めやすそうです。

次のエントリで、レシピサイトを紹介したいと思います。

ぼくのブログ: レシピサイトについて、調べてみた




レシピサイトをちょっと調べて思ったのが、どこも基本的には同じようなサイトだということでした。
もうCookpadという定番サイトが出来ているので、レシピの量が多いとか、カテゴリで検索できるとか、どこもやってそうな事をやってるだけでは、2番手3番手以下は全部潰れちゃうんじゃないかなぁと思いました。
その点、「節約レシピ」とか「ボブとアンジー」のような、節約、カロリーなどに特化したレシピサイトのほうが、検索する側の視点にたってる気がして、便利なんじゃないかなぁと感じました。
posted by kafuca at 19:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | Web | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月26日

俺なら○○をこうリニューアルする!

先日、面白い記事を見つけました。

『俺ならTwitterをこうリニューアルする!』のアイデアが悪くないぞ… - IDEA*IDEA 〜 百式管理人のライフハックブログ



内容は、ツイッターに関するもので、タイムラインが見にくいから見やすくしてよ、というものです。


そこで、ふと思ったのですが、あるWebサイトについての良い点悪い点を指摘できるようなサイトって合ってもいいような気がしませんか?

最近では、HTMLやCSSも発展してただのWebページに動的な部分を入れるというのはそんな難しくないです。
例えば、上のツイッターの件のように、良い点悪い点改善点をユーザーがエディタを操作する感覚で指摘できると面白いなぁと思いました。
Webページ以外に、例えば携帯のデザインやゲームなど、色々なものに応用が利きそうです。

企業側も採用者に記念品とかポイントとかを渡せるような仕組みを作れば、広まるかなぁ・・・?と思いました。
posted by kafuca at 01:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | Web | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月07日

日本のWebが終わったままなのはなぜか

多分、こういう国民性なんだと思います。
それを言ったら、内容も全く無いので、僕の思ったことをちょっと述べてみます。


日本で、0を1にするというのは、非常に難しいことだと思う。
0を1にするのは、一人の力では無理で、それを支える人やら環境やらが無いと、0.5まで育っても0に戻ってしまう。

その0を1にする土壌というのは、日本には無い。
あるのかもしれないけど、もう一つの土壌に完全に支配されている。
それが1を10にする土壌です。


日本のWebは終わった終わったというけれど、良いサービスは多いと思う。
ただそれらは目新しいものではなくて、既存のものをより良く発達させたものばかり、ではある。

Webの世界の声の大きい人たちにはアーリーアダプタが多いのか、新しいものはものっすごい評価されるのに、それ以降の後続のサービスというのは、ほとんど評価されない。
良いものがあったとしても、評価を受けるまでに時間がかかる。


多くの日本人は、真っ白なキャンパスに上手に描くよりも、塗り絵を上手に塗る方が上手いのではなかろうか。
実際に、上手いかどうかは別として、何かしらの責任を負う立場にいるとき、どちらを選べと言われたら塗り絵を選ぶのではと思います。
この辺が、どっかの記事にあった、日本でモンハンが売れた理由に繋がるんじゃないかな。


結論。
日本のWebは終わってないけど、それを判断する人の価値観に合わないので、日本のWebは終わっている。

posted by kafuca at 21:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | Web | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月02日

広告ビジネスの中抜き

流通業界では、卸を仲介しないで取引を行って、コスト削減みたいな話が進んでます。
イオンとかが良く頑張ってるなぁと思う。

それと同じ事って、ネットでも起きるんじゃないかなぁと思う。

今、広告主がいて、googleがお金もらって、ユーザーに露出するって形だよね?
だったら、最初からユーザーにお金払って露出しちゃえばいいんじゃない?ってことにならないかなぁと思います。

例えばだけど、広告を表示するだけのアプリケーションがあって、「ユーザーがそれを起動している時間×単価」をユーザーがもらえちゃうというのはどうでしょうか?
ただ起動してるだけでもらえちゃうので、それだけの時給は1時間1円とかでいい。ただ、その広告から良く買う良く使うユーザーは単価が少しづつ増えていく。

ユーザー側のリスクは、アプリケーションをインストールする手間と個人情報を入力しなくちゃいけないというところでしょうか。
企業側のリスクは、落ち気味のテレビCMに比べるとほとんど無いに等しいんじゃなかろうか。
個人の趣味や嗜好にあった広告をピンポイントで流せるし、使ってくれて単価が高いユーザーほど、広告に触れる時間が長くなっていくと思う。

思いつきだから、難しい点やおかしい点もあるけど、こういうビジネススタイルが出てきてもいいんじゃないかと思います。
というか、僕がやってみたいっ。

posted by kafuca at 22:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | Web | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月13日

ネットでは、なぜ愛国心が芽生えるか

インターネット上では、愛国心を持ちやすいと思います。
愛国心を感じる人が少ないと言われる日本人ですら、インターネット上では日本が好きだという人を簡単に見つける事ができます。
また、その他の国で考えてみても、自分の国が好きだという人は結構な数がいるのではないでしょうか。

それはなぜか、いくつか理由は考えられますが、その一つが、インターネット上では自分の拠り所とするものアインデンティティとするものが少ない、からではないでしょうか。
少し検索すれば、他の国のホームページを閲覧でき、自分と関係の無い情報にも大量に触れることができます。
そういう情報過多で実体の掴みにくい環境では、現実世界のように、自分の立ち位置をはっきりさせるのが非常に難しいです。
そのため、拠り所とするものが、趣味や動画などによるコミュニティによって、自分の発言などから、自分の位置を決めていくものなのだと思います。
この拠り所の一つが、愛国心なのではないでしょうか。

つまり、インターネット上の愛国心というのは、一つのコミュニティなのだと思います。
mixiのように馴れ合いも必要なく、ニコニコ動画のように動画に時間をかけることなく、自分の国が好きだ、というだけで自分の個性を主張でき、かつ仲間も多い。
こんな手軽なコミュニティは、なかなかありません。

はてななどでは、モテや非モテという言葉がありますが、それに近いものだと思います。

posted by kafuca at 21:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | Web | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月10日

大人と子どものニコニコ動画の楽しみ方の違い

ニコニコ動画には、二つの楽しみ方があると思います。

一つは、動画自体の面白さに楽しみを見つけるというもの。
もう一つは、動画を起点として始まるコミュニケーションに楽しみを見つけるというもの。

動画自体を楽しむというのは、比較的に年齢が若い人たちに多いのではないでしょうか?
若い人たちは、学校という強力なコミュニケーションの場があります。
その人たちにとって、ニコニコ動画は学校でのコミュニケーションの種となるものであり、ニコニコ動画でコミュニケーションを楽しむということに必要性はあまりないのだと思います。

コミュニケーションを楽しむというのは、成人しているけれど中年とまではいかない人に多いと思います。
多くの人が働いている年齢で、学校のような強力なコミュニケーションを取れる場は多くは無いです。
学校のような強いつながりの中で過ごしてきてると、社会に出て人との私的なつながりに渇望するようになります。
そうすると、ニコニコ動画などの一体感を感じれるサービスに楽しみを感じるようになってくると思います。

ニコニコ動画の、動画の楽しみと一体感の楽しみ、この2つの楽しみを併せ持つようなサービスは強いと思います。


大人と子どもの定義も微妙ですが、そこらへんは感覚で。。
posted by kafuca at 22:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | Web | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月09日

ニコニコ動画から学ぶ映画館の新料金システムの提案

ニコニコ動画は、単純に「動画を楽しむ」というだけでなく、本当にたくさんの楽しみ方があります。
自分で動画を発信したり、コメント職人の技術に関心したり、祭りに参加したり、と、動画共有という基盤から、いくつもの楽しみを探すことができます。

その楽しみの一つにあるのが、「掘り出しものの発掘」ではないでしょうか?

まだ誰にも見つけられていない名作を探して、何時間もニコニコ動画に入り浸る人は結構な数がいるのではないかと思います。
(これは、人気の動画にアクセスしやすいのはもちろんのこと、それ以外のマイナーな動画への導線がそれなりに機能している結果からだと思います。)

「もっと評価されるべき」タグをつける瞬間、再生もコメントも少ないのに質の高い作品を見つけた瞬間というのは、大きな喜びです。


ここに新しい映画館の料金システムへのヒントがあると思います。

システムとしては単純なもので、最初に入場した人をもっとも安くして、後の方に入場した人ほど料金が高くなる、というものです。

始めの人に広告塔になってもらうため、安い金額で見てもらいます。
良い映画だという情報が入れば、安い最初の方に人が殺到するでしょう。
さらに良い映画なら、多少金額が高くても、入る人はいるでしょう。

マイナーな良作を探すことを趣味にする人は多いと思います。
このシステムは、そういう楽しみを得る機会を増やせそうな気がします。
良くも悪くも流されやすい日本の国民性には、ピッタリくるのかなとも思います。


ただ、このシステムは問題点が多そうなので、実際にやるとすると課題は多そうです。
問題点
・劇場で公開している映画の本数が少ない
・不公平感
・どこかの映画館が単体でやっても意味が無い
他にも色々あると思います。


個人的には、映画館じゃなくて、音楽配信とか動画配信とか漫画配信とかでこういうシステムが出ないかなと思います。
音楽配信は、どっかで聞いたことがあったような・・・。
posted by kafuca at 22:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | Web | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月28日

iKnowはなぜ楽しいのか

iKnowがちょっと面白くて、はまってしまったので、自分なりに分析して、3つにまとめました。

1.フィードバックが早い
これは大きい。答えたその場で、正解と不正解がすぐわかる。間違ってた場合は、どこが間違ってたのかすぐにわかる。
これが、ものすごくテンポが良く感じます。


2.間違えを目の前に叩きつけられる
iKnowは、問題や単語について、「わかった」「覚えた」と思っても、間違えれば何度でもその問題が出てくる。しつこいぐらいに出てくる。
それをちゃんと答えられないと先に進めません。

Dictationについても、文章ごとの正解率が出てくるから、覚えたと思っても正解率が低いと、とても悔しくなります。

BrainSpeedも、最後に正解率が見れる。
速さと効果音で焦っちゃって、わかってるものを間違ってしまって、最後にその部分を見せ付けられると、もうキーッてなります。
次こそ間違えねぇってなります。


3.プレッシャーをかけられる
出題時に、必ずタイマーがつきます。そのタイマーは結構余裕があるものなのですが、考えてしまうような問題だと、大きなプレッシャーに感じます。
問題が終われば、また一安心します。

この緊張と安心の連続が、ゲームをしてるような感覚で、心地が良い。



今は英語の学習しか提供されてないですが、他の分野も出てくれば、iKnowがE-ラーニングのスタンダードになるのではないかと思いました。

posted by kafuca at 00:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | Web | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月25日

英語で遊べる「iKnow」が面白い!

iKnowを始めてみました。
http://www.iknow.co.jp/


私は、英語がとっても苦手で、英語で文章を作れと言われても、This is a pen.ぐらいが限界です。
英語が出来なくても困らない生活もできるので、特に克服しようとも思ってませんでした。

で、ちょっと時間があったので、iKnowを始めてみました。


これは、はまる。


学習用のアプリは、全部で3つあります。
iKnowと、Dictationと、BrainSpeedです。

iKnowが読み取り、Dictationが聞き取り、BrainSpeedがゲームです。


なぜ面白いか。
それは、難易度がちょうどいいです。

3つのアプリは、内容的には特に変わった部分はありません。

やってみるとわかるのですが、一つの単語を間違えると、ちょうどいいタイミングでまた問題に出てくる。
覚えたと思っても、また忘れた頃に出てくる。

答えるための時間も、じーわじーわと減っていって、ちょっとだけ焦る。


この、負けず嫌いを誘う難易度がいい。

気が付くと、1時間経つこともあります。


特に、BrainSpeed。
これは面白い。
単純だからこそ、はまる。


iKnowは登録も利用も無料です。必要なのはメールアドレスだけ。

一応、英語の学習のサイトですが、英語が嫌いでも楽しめます。ほんとに。

私も、とりあえずやってみようと、どうせ無料だしと思って始めました。
英語が苦手で嫌いな私も楽しんでやってます。


まだ、5日目ですけど。
posted by kafuca at 00:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | Web | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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